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消費者物価指数(2020年基準)。品目別価格指数を全国・地域・都市階級別の月次/年次で収録。 指数は地域ごとに 2020年 = 100 に揃えてあるため、地域間で水準を比べても意味を持たない。 比較できるのは同じ地域の時間変化か、tab=2/3 の変化率。 表章(tab)は「指数」「前月比・前年比・前年度比」「前年同月比」の3種類を含む。 品目(cat01)は総合・10大費目から個別品目までの790区分。 地域(area)は全国・都市階級・地方・都道府県庁所在市など67区分。 出典: 総務省統計局 消費者物価指数(2020年基準)。 https://www.e-stat.go.jp/stat-search/database?statdisp_id=0003427113 統計局ポータル: https://www.stat.go.jp/data/cpi/

津波浸水想定区域と500m四方の将来推計人口を重ねました。28道府県の区域内に住む人は2050年までに17.6%減り、65歳以上は4.6%増えます。

京都市のホテル・飲食店用の新築床面積は2018年の35.2万㎡から2024年は3.3万㎡へ。京都府の2021〜24年の着工は2016〜19年の21%で、47都道府県で最小です。

首都圏と京阪神の8都府県を除く39道府県では、2000年から2025年に中学1年生が29.7%減った一方、私立中学校の1年生は2万2千〜2万6千人台で推移し、割合は2.72%から4.07%になった

有料老人ホームと特養の定員を、都道府県別に2014年から2024年まで比べました。有料老人ホームのほうが多い県は14から36に増え、75歳以上あたりの定員は県によって3.5倍違います。