令和2年国勢調査 人口等基本集計から、全国・都道府県・市区町村ごとの人口、男女別人口、 世帯数、世帯人員、5年前との人口・世帯の増減、人口性比、面積、人口密度を1行にまとめた表。 census スキーマの他の表が町丁・字等の粒度なのに対し、こちらは市区町村・都道府県の粒度。 area は全国(00000)・都道府県・市区町村・政令指定都市の区・2000年(平成12年)市区町村が 同じ列に縦に並ぶ。日本全域をちょうど1回覆うのは area_level = 'prefecture' か area_level IN ('city', 'town_village') のいずれかで、絞らずに合計すると何重にも数える。 area は census_small_area_* の市区町村行、boundary.small_area の key_code の上位5桁、 code.municipality の area_code と同じ標準地域コード(5桁)。全国地方公共団体コード(6桁) とは別体系なので、lg_code や address_br と結合するときは桁と体系を揃える。 出典: 総務省統計局 令和2年国勢調査 人口等基本集計(第1-1-1表・第1-1-2表・第1-1-3表)。 https://www.e-stat.go.jp/

津波浸水想定区域と500m四方の将来推計人口を重ねました。28道府県の区域内に住む人は2050年までに17.6%減り、65歳以上は4.6%増えます。

京都市のホテル・飲食店用の新築床面積は2018年の35.2万㎡から2024年は3.3万㎡へ。京都府の2021〜24年の着工は2016〜19年の21%で、47都道府県で最小です。

首都圏と京阪神の8都府県を除く39道府県では、2000年から2025年に中学1年生が29.7%減った一方、私立中学校の1年生は2万2千〜2万6千人台で推移し、割合は2.72%から4.07%になった

有料老人ホームと特養の定員を、都道府県別に2014年から2024年まで比べました。有料老人ホームのほうが多い県は14から36に増え、75歳以上あたりの定員は県によって3.5倍違います。