令和5年住宅・土地統計調査の、全国・都道府県・市区町村別の主世帯数を、世帯の年間収入階級(10区分)と 住宅の所有の関係(持ち家・公営の借家・UR・公社の借家・民営借家・給与住宅)で分けた表。縦持ちで、 1地域 = 所有の関係7区分 × 年収11区分(総数を含む)。2023年10月1日現在。
住宅・土地統計調査は標本調査で、値は推定値(10世帯単位に丸めてある)。 市区町村の行は、全市・特別区・政令指定都市の区と、人口1万5千人以上の町村などだけで、全町村は載らない。 都道府県の全域を覆うのは都道府県の行だけで、市区町村の行を足しても都道府県の値にはならない。 area_level が municipality の行(政令指定都市は市全体、東京の23区は特別区部 13100)と ward の行(政令指定都市の区・特別区)を 両方足すと二重に数える。
年収階級に「不詳」の区分は無く、10区分の合計は総数(income_class_code = '00')より小さい。 所有の関係も、総数(0)・持ち家(1)・借家(2)と、借家の内訳(21〜24)が同じ列に並ぶ。
原典の「-」(該当する数字が無い、または得られない)は households が NULL になる。
area は標準地域コード(5桁)で、census_municipality・code.municipality の area と同じ体系。
出典: 総務省統計局 令和5年住宅・土地統計調査(統計表 0004021668)。 https://www.e-stat.go.jp/

全国のコンビニ5.7万店の位置と1km四方の将来推計人口を重ねました。2050年に周りの住民が2割以上減る店は1万8,735店で、大阪府は1,230店と北海道に次いで多くなります。

大規模盛土造成地と500m四方の将来推計人口を重ねました。横浜市は住民の16.5%が盛土の上に住み、住民の2割を超える市町村は全国に17あります。

そめいよしのの開花は43地点すべてで早まりました。一方で開花から満開までの日数は33地点で延び、鹿児島では1961〜1990年の平均7.1日が1996〜2025年に10.7日になりました。

0〜14歳の転入超過を1都3県で追うと、埼玉・千葉・神奈川の合計は2022年の7,547人から2025年は139人に縮み、多摩は5,086人で12年の最多です。