1kmメッシュ別の昼間人口・夜間人口・昼夜間人口比率(推計値)。 昼間人口は市区町村より細かい単位では公表されていないため、市区町村の公表値を メッシュへ按分して推計している。公表値の内訳(社会・人口統計体系 A6101〜A6106、 令和2年)を「その場に残る人」と「そこで従業・通学する人」に分け、前者はメッシュの 夜間人口、後者はメッシュの従業者数をウェイトに配分する。ウェイトは市区町村内で 正規化するので、市区町村ごとに合計すると公表昼間人口(A6107)に一致する。 推計の限界: 従業者数のウェイトは平成28年経済センサス(A~R全産業、S公務を除く)で、 官公庁の集積と通学による流入は反映されない。買い物客・観光客は含まない (公表昼間人口も同じ)。 mesh_code は同データセットの境界データ mesh_1km と同一体系で、mesh_code で 結合して地図化・空間集計できる。 出典: 総務省統計局 令和2年国勢調査/平成28年経済センサス‐活動調査に関する 地域メッシュ統計、社会・人口統計体系。 https://www.e-stat.go.jp/

津波浸水想定区域と500m四方の将来推計人口を重ねました。28道府県の区域内に住む人は2050年までに17.6%減り、65歳以上は4.6%増えます。

京都市のホテル・飲食店用の新築床面積は2018年の35.2万㎡から2024年は3.3万㎡へ。京都府の2021〜24年の着工は2016〜19年の21%で、47都道府県で最小です。

首都圏と京阪神の8都府県を除く39道府県では、2000年から2025年に中学1年生が29.7%減った一方、私立中学校の1年生は2万2千〜2万6千人台で推移し、割合は2.72%から4.07%になった

有料老人ホームと特養の定員を、都道府県別に2014年から2024年まで比べました。有料老人ホームのほうが多い県は14から36に増え、75歳以上あたりの定員は県によって3.5倍違います。