/
資源エネルギー庁 総合エネルギー統計の時系列表(1990年度〜)。一次エネルギー国内供給・ 最終消費(エネルギー源別/部門別)・電源構成(発電量/投入量)・CO2排出量・ エネルギー自給率の7表を、統計表×項目×系列×年度の1レコードに展開して収録する。 series は公表どおりの系列ラベル(PJ・原油換算万kl・億kWh・Mt-CO2・kg-CO2/kWh の 単位系列、および構成比・前年度比・%)で、value_type が quantity(実数)か ratio(比率)かを示す。比率は小数(0.25 = 25%)で、実数とは合算できない。 合計・内訳・再掲が同じ item_name 列に並ぶため、大項目を単純に合計すると二重計上になる。 出典: 経済産業省 資源エネルギー庁 総合エネルギー統計。 https://www.enecho.meti.go.jp/statistics/total_energy/

ドラッグストアの食品販売額を物価と店舗数で割ると、値上がり分を除いた1店あたりの量は2022年から2025年まで横ばいで、量の伸びの大半は店の数でした。

資源エネルギー庁の電力調査統計から、工場などの自家用発電所が2025年度に作った電気を都道府県別に集計し、小売電気事業者の販売量と突き合わせました。

経済産業省の電力調査統計から、送電網につながる蓄電池の箇所数と最大出力を都道府県別・月ごとに集計しました。3年で12か所から136か所へ増えた一方、最大出力の7割は4道県に集まっています。

市区町村ごとに送電網へ流した電気と受け取った電気を突き合わせました。2024年度に送り出しが上回ったのは1,741のうち410で、最も多いのは水力が最大の電源の166市区町村です。