建設総合統計の都道府県別・月別の建設工事出来高(億円)。建築着工統計と建設工事受注動態統計の 工事費を工事の進み具合に合わせて月ごとに割り振った加工統計で、その月に施工された分の金額にあたる。 着工した月に全額が載る建築着工統計(building_starts)と違い、工期の長い工事も毎月の施工分に均される。 建築・土木、民間・公共をすべて合わせた計で、内訳はこの表には無い。 収録は2011年4月〜2026年8月の185か月 × 47都道府県の8,695行で、欠けは無い。 都道府県を足した年度計は、全国の年度別出来高(sid=0003458482)と2011〜2025年度のすべてで 16億円以内で一致する(億円の丸めによる差)。全国の月別出来高(sid=0003458439)とは2020年度まで 一致するが、2021年度以降はずれ、2025年度は全国の月別のほうが4.6%大きい。 値は毎年6月に過去3年分が補正率で遡及改定される。同じ月でも取得した時期で値が変わる。 出典: 国土交通省 建設総合統計。 https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0003458459 統計の案内: https://www.e-stat.go.jp/statistics/00600260

全国のコンビニ5.7万店の位置と1km四方の将来推計人口を重ねました。2050年に周りの住民が2割以上減る店は1万8,735店で、大阪府は1,230店と北海道に次いで多くなります。

大規模盛土造成地と500m四方の将来推計人口を重ねました。横浜市は住民の16.5%が盛土の上に住み、住民の2割を超える市町村は全国に17あります。

そめいよしのの開花は43地点すべてで早まりました。一方で開花から満開までの日数は33地点で延び、鹿児島では1961〜1990年の平均7.1日が1996〜2025年に10.7日になりました。

0〜14歳の転入超過を1都3県で追うと、埼玉・千葉・神奈川の合計は2022年の7,547人から2025年は139人に縮み、多摩は5,086人で12年の最多です。