鉄道輸送統計調査の業態別・月別の旅客数量(千人)。鉄道・軌道の旅客を、JR旅客会社(うち新幹線)と 民鉄(大手・中小・公営)の業態ごとに、定期・定期外に分けて数えた全国の値。地域の内訳は無い。 業態と定期・定期外はどちらも計と内訳が同じ列に並ぶので、足すときは段(operator_type_level)と ticket_type_code で絞る。新幹線はJR旅客会社の内数。 収録は2020年4月〜2026年6月の75か月 × 7業態 × 3区分の1,575行で、欠けは無い。 月を足した年度計は、年度別の旅客数量(sid=0003440001)と2020〜2024年度のすべての業態で一致する。 出典: 国土交通省 鉄道輸送統計調査。 https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0003423105 統計の案内: https://www.e-stat.go.jp/statistics/00600350

2014〜2025年の転入超過を年齢別に数えると、横浜市は60代で1万3,683人の転出超過、80歳以上で4,561人の転入超過です。政令市20市の合計でも80歳以上は4万6,693人の転入超過ですが、東京23区は60代も80歳以上も転出超過です。

介護保険の要介護認定者数を市町村別に2010〜2024年度で数え、要介護3以上が最多の年度より減った市町村と、社人研の推計でその後の85歳以上の人口がどう動くかを並べます。

全国のコンビニ5.7万店の位置と1km四方の将来推計人口を重ねました。2050年に周りの住民が2割以上減る店は1万8,735店で、大阪府は1,230店と北海道に次いで多くなります。

大規模盛土造成地と500m四方の将来推計人口を重ねました。横浜市は住民の16.5%が盛土の上に住み、住民の2割を超える市町村は全国に17あります。