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社会・人口統計体系(SSDS)22表の指標(cat01)ごとに、値が入っている最も古い年と最も新しい年、 および年数を収録する。 同じ表の中でも指標によって収録年が違う(毎年更新される系列と、国勢調査ベースで5年ごとの系列が 同じ表に混在する)ため、表全体の MAX(year) は「どこまで新しいか」の答えにならない。 指標を指定してこの表を引くと、実データを走査せずに収録年が分かる。 収録年は地域をまたいだ和で、max_year は「どこかの地域で」その年まで入っていることを表す。 地域を1つに絞って使うときは、その地域にその年の行があるかを別に確かめる (c_municipal_economy では199指標中114指標で最新年が地域ごとに違う)。

津波浸水想定区域と500m四方の将来推計人口を重ねました。28道府県の区域内に住む人は2050年までに17.6%減り、65歳以上は4.6%増えます。

京都市のホテル・飲食店用の新築床面積は2018年の35.2万㎡から2024年は3.3万㎡へ。京都府の2021〜24年の着工は2016〜19年の21%で、47都道府県で最小です。

首都圏と京阪神の8都府県を除く39道府県では、2000年から2025年に中学1年生が29.7%減った一方、私立中学校の1年生は2万2千〜2万6千人台で推移し、割合は2.72%から4.07%になった

有料老人ホームと特養の定員を、都道府県別に2014年から2024年まで比べました。有料老人ホームのほうが多い県は14から36に増え、75歳以上あたりの定員は県によって3.5倍違います。