学校保健統計調査の都道府県別の身長・体重・座高の平均値と標準偏差を、年度・年齢・男女・地域ごとに 1行で収録する。年齢は5〜17歳(各年度4月1日現在の満年齢)、地域は全国と47都道府県。 収録は1996年度〜2025年度の30年度、37,440行。 2025年度の全国の17歳の身長は男 170.6cm・女 157.9cm(1996年度 170.9cm・158.1cm)。 標本調査で、2006〜2025年度の表の注では1県あたりの調査対象者は1つの年齢・男女で186〜1,284人。 都道府県の平均値の年度差や県どうしの差は、標準偏差(身長で4〜9cm)に比べて小さいことが多く、 標本の誤差の内側にある差を順位として読まない。 座高は2015年度を最後に調査項目から外れ、2016年度以降は NULL。 2011年度の岩手県・宮城県・福島県は東日本大震災の影響で調査していないため、値が NULL。 2020〜2023年度は新型コロナウイルス感染症の影響で、例年4〜6月に行う健康診断を年度末まで 延長して実施した。測定時期が違うので、ほかの年度と単純に比較できない。 1999・2000・2011年度の原典ファイルには表示より細かい桁を持つセルがあり、公表の桁 (平均値は小数1位、標準偏差は小数2位)に四捨五入してある。 出典: 文部科学省 学校保健統計調査。 https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00400002

津波浸水想定区域と500m四方の将来推計人口を重ねました。28道府県の区域内に住む人は2050年までに17.6%減り、65歳以上は4.6%増えます。

京都市のホテル・飲食店用の新築床面積は2018年の35.2万㎡から2024年は3.3万㎡へ。京都府の2021〜24年の着工は2016〜19年の21%で、47都道府県で最小です。

首都圏と京阪神の8都府県を除く39道府県では、2000年から2025年に中学1年生が29.7%減った一方、私立中学校の1年生は2万2千〜2万6千人台で推移し、割合は2.72%から4.07%になった

有料老人ホームと特養の定員を、都道府県別に2014年から2024年まで比べました。有料老人ホームのほうが多い県は14から36に増え、75歳以上あたりの定員は県によって3.5倍違います。