学校基本調査の小学校の学年別児童数と中学校の学年別生徒数を、都道府県別・設置者別・男女別に 1セル1行で収録する。調査日は毎年5月1日。 収録は2000年〜2025年の26年、119,808行(小学校 74,880行、中学校 44,928行)。 学年 grade は小学校 1〜6、中学校 1〜3 で、0 が学年の計。男女計 sex_code = '0' の行は 学年の計(grade = 0)にだけあり、学年別の行は男と女だけ。 設置者 founder_code は 0=計、1=国立、2=公立、3=私立。計・全国・学年の計・男女計が 内訳と同じ列に並ぶので、絞らずに足すと二重に数える。 2025年の全国の児童数は 5,812,375人(2000年 7,366,079人)、生徒数は 3,105,297人(同 4,103,717人)。 義務教育学校・中等教育学校の前期課程・特別支援学校の小学部と中学部の在学者は入らない。 原典で「-」のセル(その都道府県にその設置者の学校が無いなど)は 0。 2003年の小学校 公立 福岡県 男 の計は原典で 14656 と1桁欠けているので、男女・学年・都道府県・ 設置者の合計がそろう 146656 に直してある。 出典: 文部科学省 学校基本調査。 https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00400001

津波浸水想定区域と500m四方の将来推計人口を重ねました。28道府県の区域内に住む人は2050年までに17.6%減り、65歳以上は4.6%増えます。

京都市のホテル・飲食店用の新築床面積は2018年の35.2万㎡から2024年は3.3万㎡へ。京都府の2021〜24年の着工は2016〜19年の21%で、47都道府県で最小です。

首都圏と京阪神の8都府県を除く39道府県では、2000年から2025年に中学1年生が29.7%減った一方、私立中学校の1年生は2万2千〜2万6千人台で推移し、割合は2.72%から4.07%になった

有料老人ホームと特養の定員を、都道府県別に2014年から2024年まで比べました。有料老人ホームのほうが多い県は14から36に増え、75歳以上あたりの定員は県によって3.5倍違います。