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令和3年度 全国道路・街路交通情勢調査(道路交通センサス)一般交通量調査の 時間帯別交通量。1行 = 調査単位区間 × 上下 × 車種 × 時間帯で、 7時台から翌6時台までの24時間分を縦持ちにしたもの。 区間の単位は交通調査基本区間ではなく、それを集約した交通量調査単位区間。 traffic_census_section とは (traffic_pref_city_code, traffic_survey_unit_id) = (pref_city_code, survey_unit_id) で結合する。結合すると1つの観測値が複数の基本区間に付くため、 区間をまたいで合計すると二重に数えることになる。合計はこの表の単位のまま行う。 昼間12時間交通量は 7時台〜18時台の合計にあたる(is_daytime_12h)。 時刻順の並べ替えは hour ではなく hour_order(7時台が0)を使う。 観測を行っていない区間の値は推定値で、observation_type で見分ける。 出典: 「令和3年度全国道路・街路交通情勢調査 一般交通量調査」(国土交通省) https://www.mlit.go.jp/road/census/r3/ を加工して作成。