日本標準産業分類の分類項目の一覧。令和5年7月改定(第14回)・平成25年10月改定・ 平成19年11月改定・平成14年3月改定の4改定を、改定年 (revision) と分類コード (code) の組で1行ずつ収録する。大分類・中分類・小分類・細分類が同じ表に並び、どの階層かは level で分かる。統計や店舗データが持つ産業分類コードから名称を引いたり、細分類を 中分類・大分類にまとめたりするときに結合する。
同じコードでも改定によって中身が違う。令和5年改定で新しくできた細分類(5621〜5661 の総合スーパー・コンビニエンスストア・ドラッグストアなど)もあれば、無くなった細分類も ある。大分類の文字も平成14年改定(A〜S)とそれ以降(A〜T)で指す産業が違う。結合する ときは必ず revision で改定を揃える。名称の区切りも平成25年改定までは全角カンマ「,」、 令和5年改定は読点「、」で、名称で突き合わせると外れる。
出典: 政府統計の総合窓口(e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/)統計分類・用語の検索 「日本標準産業分類」をもとに作成。 https://www.e-stat.go.jp/classifications/terms/10

全国のコンビニ5.7万店の位置と1km四方の将来推計人口を重ねました。2050年に周りの住民が2割以上減る店は1万8,735店で、大阪府は1,230店と北海道に次いで多くなります。

大規模盛土造成地と500m四方の将来推計人口を重ねました。横浜市は住民の16.5%が盛土の上に住み、住民の2割を超える市町村は全国に17あります。

そめいよしのの開花は43地点すべてで早まりました。一方で開花から満開までの日数は33地点で延び、鹿児島では1961〜1990年の平均7.1日が1996〜2025年に10.7日になりました。

0〜14歳の転入超過を1都3県で追うと、埼玉・千葉・神奈川の合計は2022年の7,547人から2025年は139人に縮み、多摩は5,086人で12年の最多です。